MG デルタプラス 【開封編】

ガンダムUCの作品より
episode 3で初披露された可変型MSの【デルタプラス】
Zガンダムで活躍した百式(デルタガンダム)に可変機構を加えた機体である

パッケージはユニコーンガンダムに背中を任せて戦っているイラストとなっている


【Aランナー】
多色ランナーだがレッドやイエローなどの華やかなパーツは存在しません
胸や足先などの濃い色のパーツや白いパーツ群です

【Bランナー】
腰、脚等の外装のパーツ群


【Cランナー】
ウイング、シールドのパーツ群

【Dランナー】×2
ウイング、腕等の外装パーツ群

【Eランナー】×2
脚等の外装のパーツ群


【Fランナー】
胸、腰等の内部フレーム

【Gランナー】
内部フレーム群


【Hランナー】
ビームライフルのパーツ群
リゼルとデルタプラス共通のランナー

【Iランナー】
腕、脚の内部フレーム群

【Jランナー】
腕、脚の内部フレーム群


【Kランナー】
ポリエチレンパーツ
ゼータガンダムVer2.0のパーツを流用しています


【その他】
サーベルは白系
テトロンシールは「ロンドベル」のロゴや数字など
転写デカールはδのマークが特徴的です

久々の可変型MS
今まで、可変MSはゼータプラス、リゼルを作成してきましたが、このデルタプラスはゼータガンダムVer2.0の技術をさらにバージョンアップしたトランスフォームシステムとの事なので機体十分です

登場作品のガンダムUC episode 3
活躍シーンは多くなかったけど存在感は十分

キットを百式のようにゴールド仕上するモデラーが急増しそうですが
当サイトは恒例のフェニックスカラーをイメージ
白基調のポイントオレンジ・・・な感じ

月内に仕上げてオラザクにでも応募しようか検討中

 

今回、製作するプラモデル



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この記事を書いた人
神奈川在住システムエンジニアのアマチュアモデラー。 MGのガンプラキットをメインに制作・発信。 独自の配色で塗装した素組とは違った世界観で楽しんでいます。 撮影はド素人ですがよい作品に見えるように頑張っています。
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