MG ブリッツガンダム 【開封編】

GAT-X207
ブリッツガンダム

ガンダムSEED作品より
大西洋連邦がモルゲンレーテ社の協力を得てヘリオポリスで極秘裏に開発した5機の試作型MSの1機
物語1話目でコーディネーターの襲撃を受け奪われた、4機の試作MSを際に含まれていた1機でもある

ブリッツ(電撃)の名を従えるこの機体
迅速に敵戦線を一点突破することを目的とされる機体であり、ミラージュコロイド・ステルスという隠密行動が行える特殊技術が搭載されている

武器は右手に携える3連装超高速運動体貫徹弾「ランサーダート」、50mmレーザーライフル、ビームサーベル等を束ねる攻盾システム「トリケロス」と、左腕に装備された有線式ロケット・アンカーである「グレイプニール」だけとなる

搭乗者はニコル・アマルフィ

簡単にランナー紹介

ストライク、デュエルとの共通性は殆どなく、新しい機体として組み立てるのはうれしい限りです。

ちなみに、パッケージなどに書かれている「ザフト ミラージュコロイド・ステルス搭載試作型モビルスーツ」の記載
連邦軍が作った機体なのに、ザフト・・・??

 

今回、製作するプラモデル



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この記事を書いた人
神奈川在住システムエンジニアのアマチュアモデラー。 MGのガンプラキットをメインに制作・発信。 独自の配色で塗装した素組とは違った世界観で楽しんでいます。 撮影はド素人ですがよい作品に見えるように頑張っています。
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